弊社は、Jリーグクラブチームの水戸ホーリーホックと共同で推進する「空き家対策プロジェクト」の新たな一手として、
空き家を宿泊施設へと再生させる「民泊事業」を開始いたします。
本事業の開始に伴い、茨城県内においてプロジェクトの主旨に賛同し、利活用を希望される空き家物件の相談受付を強化いたします。
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【民泊事業の狙い】
ホーリーホックブランドの空き家再生・民泊事業とすることで、「水戸ホーリーホックの活動に賛同し力になりたい」
「地域の役に立ちたい」という空き家オーナー様の思いを形にします。
単なる不動産の買取・活用ではなく、クラブのブランド力を活かして眠っている空き家情報の掘り起こし、地域課題の解決を目指します。
民泊事業に適した物件があれば、民泊事業の複数展開も予定しています。
【運営体制】
ブランド提供・マーケティング支援:水戸ホーリーホック
物件取得・運営管理:株式会社ネクスウィル
リノベーションに際しては、水戸ホーリーホックの他のオフィシャルパートナーとの協働も想定しています。
【空き家情報の募集】
本プロジェクトでは、課題解決に向けて「空き家物件」を広く募集しています。
◎募集対象◎
茨城県内に空き家を所有されている個人・法人の皆様。
「古いから無理だろう」「片付けが大変」「訳あり不動産」と諦めている物件でも構いません。
本民泊事業に関わらず、実家じまいや相続に伴い所有している空き家を手放したいとお考えの方も歓迎いたします。